| ブラオペな夢みちゃったよ(|||゜ _ ゜)/(エルス) |
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| タイトルの通り、ブラッドオペラの夢みました。 アホってか、思い出すと笑えます。 ツッコミどころ満載なのは夢だからだがw
以下内容。
舞台は何処かの小中学校(小中合同らしい) 階段を歩いていると「導く手を持つ者」登場。 右手に木でできた細工が施されているナイフを所持している。目が合った瞬間のことだった。 「友達になろーよ」 って、言いながら木製のナイフで刺しにきた。 それが木でできててもドレーガーの力で刺されたら死ぬわっ!! あわやというところでギフト『護身術』が発現。 木製のナイフが割れた。 ………私 ロアドだったんですか(汗) とりあえず、そのまま逃走した私。
別の階段に回って降りようと…
いるっっ!! 導く手を持つ者が…先回りしてやがる!!
脱兎で逃げて…一つの教室に逃げ込んだ。 結構な数の生徒がいる。 慌てた様子で入ってきた私を見て声をかける少女。 「どうしたの?」 「いや…あの『導く手を持つ者』が…」 説明しても分かってもらえるか不安だった…しかし 「とうとう現われたのね。皆 手伝って」 皆心得た様子で扉を開かないように、掃除道具をつっかえ棒にしたり、扉の開く方向を変えたりしている。 少女の説明を聞くに どやら『Alexa』系列の学校だったようだ。 そこのクラスの人間は皆ロアドだと言う。
立て篭もること数分。すぐに『導く手を持つ者』に突破されてしまう。 ぁあ…これから大虐殺に違いない。もはや混乱してあきらめかけた、その時またしてもあの少女が私と奴の間に割って入った。 「いいかげんにしなさい!」 「どうして(友達を作る)邪魔ばかりするんだ! (私のロアドの君を)愛しているのに…」 「はぁー。彼女は人間よ」 「なに?!黒じゃないのか…」 はぁーーーーっ!? とてつもない脱力感が体を襲う。
そこで夢は終わった。 まぁ、たしかにドレーガとロアドでは外見上違いがないわけですが…結構マヌケな夢です。 つーか、こんなドレーガ居たらかなり困ったちゃん。 ってか、ぶっちゃけパプワ君のアラシヤマですか?(笑) 夢の中の「導く手を持つ者」って。 目覚めたらホントに疲れてました(をい
そういえば もうすぐリアクション発送日ですね。
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8月25日(木) | トラックバック(0) | コメント(0) | PBM関係 | 管理
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